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寄居町 日本の里

風布館 観光案内所

【休館日のお知らせ】
2022年1月23日(日)~2022年2月28日(月)
3月1日(火)より通常営業致します。

サービス

かすうどん
大阪地方で昔から食されてきた郷土料理。
プルドポーク
約10時間かけて低温調理で焼き上げる本格アメリカ3大BBQ。
バーベキュー
風布川の清流を四季ごとに満喫できる贅沢な空間。
カフェ
名水百選に認定された日本水で淹れたコーヒー。
駄菓子
古き良き背景と感動を歴史ある寄居に残したい。
みかん
ぼくらが無農薬の温州みかんを栽培、販売しています。
駄菓子
古き良き背景と感動を歴史ある寄居に残したい。

かすうどん

かすうどんとは?
かすうどんとは、天かすでも、肉かすでもなく、油かすという、大阪では昔から愛される郷土料理です。
お酒の後の〆の一杯に良く、食されているうどんです。
店主の私が出張で行った大阪でかすうどんと出会い、それからというもの訪れては食べ比べ色んな店のかすうどんを食すまでになり、たこ焼き、お好み焼きよりもこの味を関東で知ってもらいたいと、提供することに至りました。

※風布館第一で販売中
定休日:水曜日
営業時間:9:00~15:00 L.O
かすとは?
  • かすうどんに使用されている「油かす」とは大阪地方で昔から食されてきた郷土料理です。
  • 牛の腸を油でじっくりと時間を掛けて揚げ、余分な油分が抜けて肉の旨味が凝縮された、美味でしかも栄養価も高い食材です。
  • まわりはカリカリと香ばしく、中はぷるぷるとした独特の歯ざわりが特徴で、お出汁に広がる牛の旨味が関東では馴染みのない味わいとなり、口の中に牛だしの香りがひろがります。
  • さらに!女性には嬉しい、低脂肪でコラーゲン豊富!!
  • 牛の腸を油でじっくりと時間を掛けて揚げ、余分な油分が抜けて肉の旨味が凝縮された、美味でしかも栄養価も高い食材です。
メニュー
かすうどん 700円
かす大盛 +100円
麺大盛  +100円
追いかす  200円
※食事中、お汁とかすが足りないを思ったら追加することができます。
追い飯   100円
※食事中、炭水化物が足りないを思ったら飯を追加することができます。
追いかす  200円
※食事中、お汁とかすが足りないを思ったら追加することができます。

プルドポーク

プルドポークとは?
豚肩ロースを約10時間かけて温度管理し、低温スモークで焼き上げる本格アメリカ3大BBQです。
屋外で長時間燻して作れるのはBBQ場がある風布館ならではの特権。
旨味を閉じ込めたプルプルのお肉の塊がほぐれるパフォーマンスはこちら
ほぐしたお肉はパンに載せたり、単独で食べるのが一般的です。

What'sプルポティーヤ?

  • 当店では「プルドポーク」をトルティーヤで挟んで食べます。
    このスタイルから「プルポティーヤ」と名付けました。

  • 名前と共にこの味にも愛着を持って頂ければ幸いです。
  • 風布館第一で販売中
  • 定休日:水曜日
    営業時間:9:00~15:00 L.O
  • 名前と共にこの味にも愛着を持って頂ければ幸いです。
メニュー
プルポティーヤ 600円

屋外イベント出張
※現在は活動を一時休止中

屋外イベント出張
※現在は活動を一時休止中

カフェ

日本水で淹れたコーヒーが憩いの場をつくりだす
日本水コーヒー
風布に着いたらまずは日本水で淹れたコーヒーを味わってください。
日本水を沸かし、ハンドドリップしたコーヒーの香りは「ホッ」と一息できる空間をつくりだします。
一日では味わえ尽くせない風布の魅力はこの一杯から始めませんか?

営業日:GW、お盆休み、みかんシーズン(10月中旬~12月中旬の土日祝日)
営業時間:9:00~15:00 L.O
※風布館第二で販売中

日本水とは?
  • その昔、日本武尊が東征の折、戦勝を祈願して釜伏山中腹の「百畳敷岩」と呼ばれる大岩壁に剣を突き刺したところ、たちまち湧き出したという伝説のある名水で、昭和60年に環境庁(現在の環境省)から「風布川」とともに名水百選に認定されました。
  • 干ばつ時の雨乞いのもらい水として、また、日本武尊の伝説にちなんで、縁結びや子授け、安産、不老長寿のご利益があるといわれ、県内外から訪れる人が絶えません。
  • 干ばつ時の雨乞いのもらい水として、また、日本武尊の伝説にちなんで、縁結びや子授け、安産、不老長寿のご利益があるといわれ、県内外から訪れる人が絶えません。
メニュー
ホットコーヒー 300円
アイスコーヒー 300円
※冬季は販売中止
アイスコーヒー 300円
※冬季は販売中止

駄菓子

古き良き景観が残る歴史ある寄居町に駄菓子屋を
~子供たちの力で子供たちを幸せに~
私たち大人が経験したあのノスタルジックな場所は今は町に存在しません。
子供達で賑わった駄菓子屋は 、今 やショッピングモール内に展開される駄菓子屋は町の駄菓子屋の存在を消して行く。そんな駄菓子屋を日本の里 100 選にも選ばれている風布に展開する事で、町内外や、県外から訪れる人に、よりノスタルジックな感動を与えたいと我々は考えています。
昭和の良き時代、隣近所が助け合い、顔を合わせれば立ち話、人と人の距離がより近く感じたあの頃、先生に怒られ、友達の親に叱られ、それでも真っすぐ育った子供達。あの風潮こそ日本の良き文化として継承したいと思っています。
無人販売
  • 商品が盗まれた場合、売上の中から補填する。
    「腹が減ったら食っていけ、その代わり金は後でもいいからもってこい」そんな今の時代に逆行するような教育のような地育。
  • 利益は児童養護施設に寄付。
    利益目的ではなく、価値の創造を。
  • 風布館第二で販売中
  • 定休日:水曜日
    営業時間:9:00~17:00
  • 利益は児童養護施設に寄付。
    利益目的ではなく、価値の創造を。
メニュー、その他
10円商品
20円商品
30円商品
その他商品

Instagram
フォロアー募集中

20円商品

みかん

みかん農園
ぼくらの風布みかん園

寄居町の特産品である風布みかんの栽培は400年以上の歴史を持ちます。
しかし、現在まで続いたこの歴史も少子高齢化や都心化の影響で担い手が少なくなり、農地の維持管理が困難になったことからみかん狩りの運営をあきらめる農家さんもでてきました。
そんな状況をなんとかしたいと一部の農地を借り、維持管理を始めたのが「ぼくらの風布みかん園」です。
2021年5月中旬から始まった栽培は初心者ながらも無農薬にこだわり、愛情をかけて育てています。

400年以上の歴史をもつ甘酸っぱい温州みかん
  • 寄居町の風布・金尾地区は、風布川沿いの小さな盆地で、みかん栽培の歴史は天正年間(1573~1592年)までさかのぼります。
  • 小田原から柑子みかん(ふくれみかん)を移植したのが始まりといわれ、400年以上の歴史があります。
  • 四方を山々に囲まれ、低地よりも高地の方が暖かいという盆地特有の逆転現象を生かし栽培されています。
  • 寄居のみかんは、昔ながらの甘酸っぱさが特徴で、その味を毎年待ち望んでいるファンも多く、シーズンを迎えると多くの客で賑わいます。
  • 小田原から柑子みかん(ふくれみかん)を移植したのが始まりといわれ、400年以上の歴史があります。
メニュー、その他
無農薬みかん3個 100円
風布館第一、第二で販売中

「ぼくらの風布みかん園」
LINE友だち募集中!
館内で登録した方へ
みかん一個プレゼント!

無人販売時の利益は児童養護施設に寄付。
利益目的ではなく、価値の創造を。

CONCEPT

コンセプト

寄居町 日本の里って?

寄居町 日本の里は、ふるさと創生の一環として、風布川流域のかけがえのない自然を守りながら、その快適な環境の中で心の安らぎを求める名水の里のシンボルゾーンとして、平成3年8月に整備されました。

環境庁(現在の環境省)名水百選の認定「風布川・日本水」を受け、自然とふれあいを求める観光客や地域住民のコミュニケーションの場として、地域活性化の重要な役割を果たしています。

~100年後も変わらぬ景色を~

ぼくらが今、楽しんでいる風布は一生続くのだろうか?

何をすれば良いかわからないけど‥‥‥
ゴミを拾うことはできる。
草刈りをすることはできる。
道を尋ねられたら教えられる。
旅人にコーヒーを出すことはできる。

今も何をして良いかわからないけどそんな感じでできることを増やしてぼくらのひ孫世代も同じように風布の景色を楽しんでもらえるように模索し続けている。

PICKUP

ピックアップ

BRANCHES

施設案内
風布館第一 レストハウス
サービス内容:うどん、プルポティーヤ販売、BBQ場受付
定休日:水曜日
営業時間:9:00~15:00 L.O
電話:048-581-5341
定休日:水曜日
営業時間:10:00~16:30
電話:048-581-5341
予約方法:Webor電話
風布館第一 公衆トイレ
営業時間:24時間
風布館第一 駐車場
営業時間:24時間
風布館第二 観光案内所
サービス内容:カフェ、駄菓子屋
 【カフェ】
営業日:GW、お盆休み、みかんシーズン(10月中旬~12月中旬の土日祝日)
営業時間:9:00~15:00 L.O
電話:048-581-5341
 【駄菓子屋】
定休日:水曜日
営業時間:9:00~17:00
電話:048-581-5341
風布館第二 公衆トイレ
営業時間:24時間
風布館第二 駐車場
営業時間:24時間
風布館第一 レストハウス
サービス内容:うどん、プルポティーヤ販売、BBQ場受付
定休日:水曜日
営業時間:9:00~15:00 L.O
電話:048-581-5341

ACCESS

アクセス
寄居風布IC出口すぐ右側が風布館第二
寄居風布IC出口から突当りを右に曲がり、右側の小さな橋を渡れば風布館第一
花園ICから140号線を寄居・秩父方面へ直進し、秩父鉄道の陸橋を越えた後に右車線から皆野寄居バイパスを通り寄居風布ICで降ります。

アクセス(動画付き)

日本の里 風布館
【寄居の車窓から番外編】(道案内動画)花園IC→日本の里風布館

電車の場合/東武東上線「寄居駅」下車乗り換え、秩父鉄道「波久礼駅」から徒歩約40分
JR八高線「寄居駅」下車乗り換え、秩父鉄道「波久礼駅」から徒歩約40分              車の場合/関越自動車道「花園I.C」から国道140号線経由約20分

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